2023/11/23
2023/07/09
10年たった2023年
2013/02/14
3年ぶりの・・・
久しぶりに ブログを開いたら・・・
なんと 2010年以来何も書いていない。
なのに・・・見てくださっている方がいることに驚きと・・・感謝。
日本ノーリフト協会ホームページ 改定予定なので
ブログやfacbook などで みんなとつながっていけるようにしたいと思う。
今日は、朝から 明らかにならない予定に振り回されっぱなしで・・・
やっと今 落ち着いてパソコンの前に・・・
予定は 入れすぎず・・・
ノーリフトがすべてでない。
人生も大切にしながら・・・といいつつも・・・
24h ノーリフト関連のことで頭がいっぱいな 自分がいる。
それならそうと、はっきり 「これだけで生きてます。」と言ったほうが 楽なのか?!
・・・何かにあきらめきれない、ふっきれない自分がいる。
それとも、無責任なだけなのか。
・・・そっか・・・そうだよね。
ノーリフトが終着点じゃないから 言えないんだ♪
ノーリフトは ツールです。・・・だね♪
なんと 2010年以来何も書いていない。
なのに・・・見てくださっている方がいることに驚きと・・・感謝。
日本ノーリフト協会ホームページ 改定予定なので
ブログやfacbook などで みんなとつながっていけるようにしたいと思う。
今日は、朝から 明らかにならない予定に振り回されっぱなしで・・・
やっと今 落ち着いてパソコンの前に・・・
予定は 入れすぎず・・・
ノーリフトがすべてでない。
人生も大切にしながら・・・といいつつも・・・
24h ノーリフト関連のことで頭がいっぱいな 自分がいる。
それならそうと、はっきり 「これだけで生きてます。」と言ったほうが 楽なのか?!
・・・何かにあきらめきれない、ふっきれない自分がいる。
それとも、無責任なだけなのか。
・・・そっか・・・そうだよね。
ノーリフトが終着点じゃないから 言えないんだ♪
ノーリフトは ツールです。・・・だね♪
2010/10/12
オーストラリア研修
今年も南オーストラリア州のマリオン(左)とノーリフトの研修会を行いました。今回は、ロイヤルアデレード病院でマニュアルハンドリングの特別講習も受けれて 参加された方はラッキーでしたね!!
また 今後も続けていけるように 彼女たちと話しましたので どんどんいろいろな講習を取り入れていきたいです。
・・・って 私は、まだまだ・・・この研修を続ける気なのか・・・笑
今回オーストラリアに来て思ったことは、「私たちは 急ぎすぎている。」あるいは「心が忙しすぎる」ということでした。
どうしても 忙しい中仕事をしていると 業務中心になり てきぱきと業務をこなすことが必要になる。それが癖になっているんだね。
でも、それは人に対して持つ時計ではない。
また 今後も続けていけるように 彼女たちと話しましたので どんどんいろいろな講習を取り入れていきたいです。
・・・って 私は、まだまだ・・・この研修を続ける気なのか・・・笑
今回オーストラリアに来て思ったことは、「私たちは 急ぎすぎている。」あるいは「心が忙しすぎる」ということでした。
どうしても 忙しい中仕事をしていると 業務中心になり てきぱきと業務をこなすことが必要になる。それが癖になっているんだね。
でも、それは人に対して持つ時計ではない。
きっと 国にも個性があるように・・・文化があるように・・・
そして時差や発展の差があるように 人にも その人その人の時計や時の流れがある。
ロイヤルアデレード病院で今一番問題になっている肥満患者さん(150kg以上)専用の車椅子やリフトそしてベッドも見学。
患者さんが入ってくるたびに借りていたけど それでは間に合わず・・・病院が購入したそうな・・・。今 一番大きな方は280kgで入院時には おうちの壁を壊して家を出たそうな。。。
「一番の問題は、彼らが病院に運ばれてきたときにはもうすでに
手遅れの場合が多く 多くの合併症を併発している。」と担当者のヘレンは説明してくれた。この背景には、食べる量と運動量のバランスが悪くなっているから・・・だと 病院でも「階段を歩こう!」運動が行われていました。
今日は、明日からはじまるマニュアルハンドリング学会を前に シドニーで世界中のノーリフト研究者集まり 顔合わせが行われました。修士論文を書いたときにみた文献の著者ばかり・・・で ちょっと興奮♪
日本の状況を興味をもって聞いてくれる。そして みんなが口々に「昔はそうだったのよ!日本もきっと変わるわ。」 「スローリー スローリー でも確実に変わっていく」と・・・
出会えた時、かかわれる時、その時々を大切にしたい。と思う。
そして 時を重ねてノーリフトが 日本でも合言葉になればいいなぁと思う。
オーストラリアに来て2週間目・・・ツアーが終わって1人になったせいか・・・少し ホームシックにかかり中。
2010/09/28
国際福祉機器展 HCR
今年もあっという間にHCRの時期になりました。
http://www.hcr.or.jp/exhibition/exhibition2010.html
ワークショップを9月29日15:30から2-B会場にて開催します。
http://www.hcr.or.jp/exhibition/2010workshop_seminar_program.pdf
【プチセミナー 毎日開催 ♪ 】
セキスイホームテクノ社のブース(東3)にて 2回 11:00 14:00 開催
明電興産のブース(東2)にて 2回 13:00 15:00 開催
プチセミナーは 3日間毎日15分ほど開催していますので
お時間ございましたら ぜひお立ち寄りください。
http://www.hcr.or.jp/exhibition/exhibition2010.html
ワークショップを9月29日15:30から2-B会場にて開催します。
http://www.hcr.or.jp/exhibition/2010workshop_seminar_program.pdf
【プチセミナー 毎日開催 ♪ 】
セキスイホームテクノ社のブース(東3)にて 2回 11:00 14:00 開催
明電興産のブース(東2)にて 2回 13:00 15:00 開催
プチセミナーは 3日間毎日15分ほど開催していますので
お時間ございましたら ぜひお立ち寄りください。
2010/09/11
ロボットと介護や看護 ~独立行政法人 科学技術振興機構~
9月6日 東京で「高齢社会を豊かにする科学・技術・システムの創成」をテーマに
独立行政法人 科学技術振興機構主催にて 意見交換会が行われた。
http://s-innova.jp/cat_20100906.html
独立行政法人 科学技術振興機構主催にて 意見交換会が行われた。
http://s-innova.jp/cat_20100906.html
そこでノーリフトを紹介し、看護や介護における腰痛予防対策の必要性やマーケットの大きさを話した。
実際企業で開発された機器の開発過程なども うかがうことができとても興味深い時間だった。
写真は 討論会の様子
(JSTより許可を得て写真掲載:複写&転用禁止)
ロボット開発とノーリフトを初めて結びつけたのは NIRO 神戸ロボット研究所からの依頼だった。
はじめ・・・リフトなどの福祉用具を推進している私でも ロボット!???が・・・と
引きぎみで 少し否定的であったが 開発者の方のお話を伺い
「ロボットに介護はできないけど 介護支援はできるのでは!?とおもっているのです」と 熱い説明を伺い 神戸ロボット研究所にうかがったのがはじめだった。
いろいろ話していくと ロボットとノーリフト どちらも同じ壁にぶつかるのだった。
それは 現場の理解。どれだけいい機器を作っても 現場が受け入れてくれない。
いらないといわれる。
確かに マニアックなものはいらない。
邪魔になり 保管するのも いやになるだろう。そして 2度と機器は必要ないと思うだろう。
しかし、今年になってロボット開発者や現場の様子を見ていて・・・強く思うようになったことがある。
それは、現場(介護や看護)と日本の技術が癒合すれば 日本は世界に誇れる機器を作れる。ということだ。熱い思いを持った現場と 熱い思いを持ったロボット開発者。
お互い 思考回路が違うので(あくまでも私の実感ですが・・・) 話し合うこと
議論することが必要だ。また、どこまで出来るのか開発者は現場と意見交換を重ね
本当に必要な機器を生み出すことが大切だと思う。
そういえば、福祉用具を当たり前のように使っているオーストラリア人は 私によくこういった。
「日本はロボットも作っている。腰痛予防に関するものも きっともっともっといいものを作れるはずだ。」と・・・そのときは 彼らの言葉を「へ~ そういう風に考えるんだ」と思って聞いていたが
現場を見て 実際福祉用具を使う 導入すると・・・
まだまだほしいものがある。 まだまだ改善してもらいたいものがある。
きっと 彼らは今の私と同じことを感じていたんだ・・・と 今になってわかる。
そして オーストラリア人がよく言ってた
「日本はビックマーケットをほったらかしにしている」という言葉も 今ならよくわかる。
たった数年で 看護師の私の考えが変ったのは
看護や介護が持つ “気持ち”や“コミュニケーション”を無視せず
取り入れた ノーリフトを知ったからだ。
どれだけいい機械を作っても それに興味を持ってもらわなければ意味がない。
それには 介護や看護者にノーリフトの考え方を知ってもらうことが
遠回りのようで 一番近いと思う。
安全&安楽に機器を使い かつ安心したケア提供が行える現場を作るために 日本の技術と心が一緒になるチャンスがここにあり それを世界に発信出来ると感じる。
2010/08/20
報告:社団法人になりました。
ノーリフトの活動をしだして5年ぐらいたつのかなぁ。
まだまだ課題は山積みですが
組織として行政などと連携するときに問題になるのは協会が組織としてどのような位置にあるかだった。
NPOにするのか 何年も考えて・・・ちょっと書類の多さに逃げもはいったり・・・していたこともありましたが、このたび 日本ノーリフト協会は、社団法人となりました。
社団法人として 現場だけでなく、さまざま組織や行政とも連携を行い
ノーリフトをツールとして 看護や介護の労働環境改善♪
腰痛予防対策を大きく動かしていけるように がんばっていきます。
組織を 登記していくって 時間も お金も エネルギーもいる。
でも きっと何のためにが見えたとき 動かざる得なくなる。
なんだかノーリフトの取り組みに似ているなぁと・・・ひと段落した今思います。
変えられないを変えていく♪
ノーリフトも?!1歩 1歩の歩みです。
今日は、この場を借りて・・・協会活動を支えてくださる多くの方に心より感謝申し上げます。
わがままに進んできたこともたくさんあると思いますが
本当に多くの方のあたたかいサポートに支えられ やっと法人になることができました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
気持ちも新たにし、どんどん前を向いて進んでいきたいと思っていますので
よろしくお願いいたします。
まだまだ課題は山積みですが
組織として行政などと連携するときに問題になるのは協会が組織としてどのような位置にあるかだった。
NPOにするのか 何年も考えて・・・ちょっと書類の多さに逃げもはいったり・・・していたこともありましたが、このたび 日本ノーリフト協会は、社団法人となりました。
社団法人として 現場だけでなく、さまざま組織や行政とも連携を行い
ノーリフトをツールとして 看護や介護の労働環境改善♪
腰痛予防対策を大きく動かしていけるように がんばっていきます。
組織を 登記していくって 時間も お金も エネルギーもいる。
でも きっと何のためにが見えたとき 動かざる得なくなる。
なんだかノーリフトの取り組みに似ているなぁと・・・ひと段落した今思います。
変えられないを変えていく♪
ノーリフトも?!1歩 1歩の歩みです。
今日は、この場を借りて・・・協会活動を支えてくださる多くの方に心より感謝申し上げます。
わがままに進んできたこともたくさんあると思いますが
本当に多くの方のあたたかいサポートに支えられ やっと法人になることができました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
気持ちも新たにし、どんどん前を向いて進んでいきたいと思っていますので
よろしくお願いいたします。
2010/07/29
オーストラリアでのマニュアルハンドリング学会
2年に一度開かれる オーストラリアでのマニュアルハンドリング学会
http://aamhp.iamevents.com.au/poster-presentations.php
様々な国から研究者が参加しているなか ポスター発表をすることが許された。
学会が始まる前から もうすでに 参加する人たちでメールデスカッションが始まっている。
何度も研究を読ませてもらった人も参加していたりで
メール交換しながら わくわくする。
日本の状況を伝えて オーストラリアや他の国がどう変ってきたのか
しっかり学んできたいなぁと思う。
P.S 毎日 ゴウヤとトマトの収穫が楽しみなこのごろです。
http://aamhp.iamevents.com.au/poster-presentations.php
様々な国から研究者が参加しているなか ポスター発表をすることが許された。
学会が始まる前から もうすでに 参加する人たちでメールデスカッションが始まっている。
何度も研究を読ませてもらった人も参加していたりで
メール交換しながら わくわくする。
日本の状況を伝えて オーストラリアや他の国がどう変ってきたのか
しっかり学んできたいなぁと思う。
P.S 毎日 ゴウヤとトマトの収穫が楽しみなこのごろです。
2010/06/20
北欧 ノーリフトめぐり (1)
16時間かけて中国経由でストックホルム~ルーレアにつき 次の日から リフトメーカーのLiko本社や病・施設などで いろいろ話を聞き、いろいろな種類のスリング(つり具)やリフトを体験させてもらった。
それは、看護や介護文化だけのせいではなく、リフトを導入する際に 使い方=how to もしくはテクニック しか入っていないことが 大きな原因だとここにきても強く感じた。
テクニックに注目すると はじめてつかうものは 難しく感じたり、
めんどくさく感じたりする。ましてや 介護する側が テクニックに注目していたら介護される側は、機械によって動かされている気分になるだろう。
訪問させていただいたLiko社のスタッフを話をしていても
1人1人が 「なぜリフトが必要か」を熱く語る。
誰1人として つり具はこうでなきゃだめとはいわない。いわないどころか こうだなんていえない!と はっきりいう。
それは、対象者1人1人違うし、環境も違う。与えられたコストも違う。
さまざまな要因があるから なにが 大切なのか・・・
それは、相手としっかりコミュニケーションをとり
相手の要求を理解し できることをとできないことを伝えること。という。
ここスウェーデンでも オーストラリアと同じことが聞けた。
また スウェーデンもオーストラリアと同じように、人力で移乗していたが
腰痛や安全そして、人材不足を考え、リフトを使うことへ変わってきたということが聞けた。
また スウェーデンもオーストラリアと同じように、人力で移乗していたが
腰痛や安全そして、人材不足を考え、リフトを使うことへ変わってきたということが聞けた。
この3日間でたくさんのリフトとスリングを試させてもらった。
ICUでの早期離床に役立ちそうなもの、
リハビリでつかえるもの 障がい者施設でもつかえそうなものなどなど。実際に体験してみて たくさんの可能性があることを知り たくさんのリフトをみて わくわく ♪いろいろ体験して リフトがますます楽しくなってきた♪
必ず 日本も数年でリフトがたくさん入ることになっていく。
そのときに リフトを1つのツールとして 理念を持って 情熱を持って プロが介入できるように・・・。また、リフト導入をきっかけに 労働環境とケアも変えていけるように ノーリフトの導入事例をたくさん作っていきたい。と 強く思う。
ケアにかかわれることは、人の人生や家族にかかわれる素敵なことだってことを 現場が実感しながら働ける場所になるように・・・。笑顔があふれる現場になるように・・・ノーリフトをツールとして生きたい。
自分の中にぶれない 何が大切かという 軸ができると
プロフェッショナルとして自信ができ オーストラリアやLiko社のスタッフのように
プロとしての役割にプライドを持つが 自分の役割を超えず 連携を作ることができる プロがたくさん出てくるんだと思う。
追伸:今日はスウェーデンビクトリア王女の結婚式♪ 国中が幸せ気分名1日なようです♪
日本からも皇太子が出席されている様子が T.Vに映し出されていますが。。。
スウェーデン語が まったくわからないので 絵で楽しんでいます。
2010/05/13
ノーリフト交流会 in Kobe
ノーリフトコーディネーター養成講座が 本当にいい形で進んだ先週末でした。その火を消さないように・・・交流会を続けていきたいと思います。
開催日時 2010年07月11日(10:00~16:30)
開催場所 兵庫県(神戸市福祉交流センター 介護実習室)
基本的な体の動かし方・シートの使い方・リフトの導入などの検討を行う予定です。
参加数 30名のみのため先着順とさせて頂きます。
対象者 ノーリフトに興味がある方&深めたい方
参加費 3500円(当日支払い)
参加申込先 info@nolift.jp
現場で抱える問題を みんなと交流することで
1つ1つ解決できればいいなぁとい気持ちをこめて・・・
仲間で集まり いろいろディスカッションしませんか!?
【お知らせ】
5月20日発売 日本看護協会出版社「看護」にノーリフトが掲載されます
開催日時 2010年07月11日(10:00~16:30)
開催場所 兵庫県(神戸市福祉交流センター 介護実習室)
基本的な体の動かし方・シートの使い方・リフトの導入などの検討を行う予定です。
参加数 30名のみのため先着順とさせて頂きます。
対象者 ノーリフトに興味がある方&深めたい方
参加費 3500円(当日支払い)
参加申込先 info@nolift.jp
現場で抱える問題を みんなと交流することで
1つ1つ解決できればいいなぁとい気持ちをこめて・・・
仲間で集まり いろいろディスカッションしませんか!?
【お知らせ】
5月20日発売 日本看護協会出版社「看護」にノーリフトが掲載されます
2010/04/20
週刊 医学界新聞 掲載
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperTop.do
ノーリフトのことを医学書院 「医学界新聞」に掲載して頂きました!!
たくさんの方のご協力をいただきながら、
ノーリフトがどんどん広まっていくことに心より感謝♪
看護・介護職の腰痛予防を通して
現場が変える♪ケアにつながっていくように・・・
きっと日本でも広がっていく!!
ノーリフトのことを医学書院 「医学界新聞」に掲載して頂きました!!
たくさんの方のご協力をいただきながら、
ノーリフトがどんどん広まっていくことに心より感謝♪
看護・介護職の腰痛予防を通して
現場が変える♪ケアにつながっていくように・・・
きっと日本でも広がっていく!!
2010/03/23
今年もはじまりました♪ ナースオブザイヤー
NPO法人楽患ネット&医療コーディネーターで活躍されている岩本ゆりさんから
今年もまた♪ナースを応援するイベントのご紹介をいただきました。
「ナースオブザイヤー」
http://www.noty.jp/
多くの看護師がこうしている今も…命と向き合っている。
そんな看護師…仲間を1人1人を思い出しながら…
もっともっと 人にあたたかく 優しい笑顔を向けられるように…
自分たちをケア♪ そんなひと時ではないでしょうか♪
今年もまた♪ナースを応援するイベントのご紹介をいただきました。
「ナースオブザイヤー」
http://www.noty.jp/
多くの看護師がこうしている今も…命と向き合っている。
そんな看護師…仲間を1人1人を思い出しながら…
もっともっと 人にあたたかく 優しい笑顔を向けられるように…
自分たちをケア♪ そんなひと時ではないでしょうか♪
2010/03/16
バリアフリー展@大阪インデックス 2010
今年もバリアフリー展の時期がやってきました!
http://www.itp.gr.jp/bf/seminar_r.html
2006年にオーストラリア領事館セミナーでノーリフトを始めて紹介してから毎年がんばっています。今年は!!ブースもあります。といっても みんなの交流に使ってもらえれば・・・とオーストラリア総領事館の協力をもらって 1コマノーリフト協会ブースを出します。資料展示などを行いたいと思っています。ぜひぜひ、よってください。
バリアフリー展 4月16日10:30~セミナーを行います。
***************************************************************************
会場:6号館 2階 会議室 F 定員:約120名 事前登録制
よりよいケアの提供と腰痛予防対策事例 ~オーストラリアのノーリフト導入~
講演者 保田 淳子氏 日本ノーリフト協会 代表
開講内容
「腰痛は職業病であってはいけない。」豪州は1998年ごろよりノーリフト(押さない・引かない・持ち上げない・運ばない・ねじらない)をキーワードに看護・介護職の腰痛予防対策システムを構築してきました。ノーリフトを日本の施設や病院で行うには、どのような準備が必要で、現場はどのような壁にぶちあたっているのか。今回の事例報告を通して、たった1つの腰痛予防対策が、現場の意識を変え、労働環境や「ケアの質」にも影響していく過程を一緒に感じていただければと思います。
***************************************************************************
たくさんの方とお会いできればと思います!
資料などの配布も行いますので ぜひぜひ よろしくおねがいします。
http://www.itp.gr.jp/bf/seminar_r.html
2006年にオーストラリア領事館セミナーでノーリフトを始めて紹介してから毎年がんばっています。今年は!!ブースもあります。といっても みんなの交流に使ってもらえれば・・・とオーストラリア総領事館の協力をもらって 1コマノーリフト協会ブースを出します。資料展示などを行いたいと思っています。ぜひぜひ、よってください。
バリアフリー展 4月16日10:30~セミナーを行います。
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会場:6号館 2階 会議室 F 定員:約120名 事前登録制
よりよいケアの提供と腰痛予防対策事例 ~オーストラリアのノーリフト導入~
講演者 保田 淳子氏 日本ノーリフト協会 代表
開講内容
「腰痛は職業病であってはいけない。」豪州は1998年ごろよりノーリフト(押さない・引かない・持ち上げない・運ばない・ねじらない)をキーワードに看護・介護職の腰痛予防対策システムを構築してきました。ノーリフトを日本の施設や病院で行うには、どのような準備が必要で、現場はどのような壁にぶちあたっているのか。今回の事例報告を通して、たった1つの腰痛予防対策が、現場の意識を変え、労働環境や「ケアの質」にも影響していく過程を一緒に感じていただければと思います。
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たくさんの方とお会いできればと思います!
資料などの配布も行いますので ぜひぜひ よろしくおねがいします。
2010/02/08
NHKラジオ♪
フォーラムが終わったと思ったら…
頭の中はうじゃうじゃ・・・いろいろ考え中。
先日はラジオ関西でお世話になりましたが
明日♪NHKラジオ第1出演させてもらうことになりました。
http://www.nhk.or.jp/hitokoto/
18:29~18:44の予定。
きっとあっという間の時だと思いますが、
ノーリフトがひろがっていくように…
やろう!と思っている人達の継続する気持ちにタッチできるように…。
フォーラムを通して 本当に多くの方にエネルギーをもらうと同時に
いろいろ考えて…頭がうにゃうにゃしていますが
きっと1つずつ 答えが出て行く。
目的を見失わず。
どこに向かっているのか忘れず。
仲間と一緒に 1歩1歩進みたい♪
フォーラムを通して誰よりもエネルギーをもらったのは私かも♪
頭の中はうじゃうじゃ・・・いろいろ考え中。
先日はラジオ関西でお世話になりましたが
明日♪NHKラジオ第1出演させてもらうことになりました。
http://www.nhk.or.jp/hitokoto/
18:29~18:44の予定。
きっとあっという間の時だと思いますが、
ノーリフトがひろがっていくように…
やろう!と思っている人達の継続する気持ちにタッチできるように…。
フォーラムを通して 本当に多くの方にエネルギーをもらうと同時に
いろいろ考えて…頭がうにゃうにゃしていますが
きっと1つずつ 答えが出て行く。
目的を見失わず。
どこに向かっているのか忘れず。
仲間と一緒に 1歩1歩進みたい♪
フォーラムを通して誰よりもエネルギーをもらったのは私かも♪
2010/02/02
日豪国際フォーラム 終了 ~新しいスタート~
1月31日 350名以上の多くの方々のご協力を頂き
日豪国際フォーラムを無事に終えることができました。
ありがとうございました。
基調講演では、オーストラリアの力強い変化♪
ノーリフトの歴史をきき まだまだ日本にも課題が多いなぁと・・・
再確認しながらも シンポジウムでの各階の方々の連携や会場の熱いふいんきを感じ
日本も変われる! これからがスタートなんだ!!と
多くの同志と同じ時間を共有できたことに うれしさを感じました。
フォーラム開催にあたり 多くの参加者、企業そしてボランティアの方に支えられ、
感謝の気持ちでいっぱいです。
一人ではどれだけ願ってもできなかった。
でも みんながいるから進める&歩ける。
ノーリフトを通して病院や施設におけるチームケアを学んだけど・・・
ノーリフトの活動を通して 私は仲間♪チームワークの大切さを学んでいる。
1人ではできない。でも 仲間がいるからすすみ続けられる。
オーストラリアに始めていったときもそうだった。
助けられてばかりで・・・助けたくれた人にいつお返しができるんだろうかと・・・
気をもんだときがあった。あせったときがあったけど・・・
その人に・・・
「私も助けられてきた。だから、Junkoは次きた困った人を助けてあげればいいんじゃない。」といわれ目が覚めた。
ノーリフトも自分ができること、背伸びせず あせらず 今を大切に・・・
仲間と一緒に、支えてくれる多くの人たちに感謝しつつ1歩1歩すすみたい。
開催にあたり 本当に多くの方々のご協力心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
そして これからもよろしくお願いいたします
日豪国際フォーラムを無事に終えることができました。
ありがとうございました。
基調講演では、オーストラリアの力強い変化♪
ノーリフトの歴史をきき まだまだ日本にも課題が多いなぁと・・・
再確認しながらも シンポジウムでの各階の方々の連携や会場の熱いふいんきを感じ
日本も変われる! これからがスタートなんだ!!と
多くの同志と同じ時間を共有できたことに うれしさを感じました。
フォーラム開催にあたり 多くの参加者、企業そしてボランティアの方に支えられ、
感謝の気持ちでいっぱいです。
一人ではどれだけ願ってもできなかった。
でも みんながいるから進める&歩ける。
ノーリフトを通して病院や施設におけるチームケアを学んだけど・・・
ノーリフトの活動を通して 私は仲間♪チームワークの大切さを学んでいる。
1人ではできない。でも 仲間がいるからすすみ続けられる。
オーストラリアに始めていったときもそうだった。
助けられてばかりで・・・助けたくれた人にいつお返しができるんだろうかと・・・
気をもんだときがあった。あせったときがあったけど・・・
その人に・・・
「私も助けられてきた。だから、Junkoは次きた困った人を助けてあげればいいんじゃない。」といわれ目が覚めた。
ノーリフトも自分ができること、背伸びせず あせらず 今を大切に・・・
仲間と一緒に、支えてくれる多くの人たちに感謝しつつ1歩1歩すすみたい。
開催にあたり 本当に多くの方々のご協力心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
そして これからもよろしくお願いいたします
2009/12/30
日豪国際フォーラム準備状況 part3
今年もあと少し・・・
各地を走り回った1年でした。
その分 1つ1つにじっくりかかわることができませんでしたが、
来年は ノーリフトも出る施設&病院を作って行くことになります。
フォーラムでは かつお同報告とともに今後のお知らせもできるように 準備しています。
フォーラムでお配りする冊子に今後の勉強会や交流会予定や理事会についてなど記載して 皆さんとの情報の共有化を図っていきたいと思います。
もちろん オーストラリアにも行き 情報のアップデートをしていきます!!
フォーラム参加申込が次々と来ていますが・・・
びっくりするような方々が たくさん!!(ありがとうございます)
1年でこれだけの方々が サポートくださるなんて・・・
本当に感謝感謝の気持ちでいっぱいです。
当日の懇親会でお一人お一人ご紹介させて頂くつもりですので
ぜひ お時間ある方は フォーラム終了後の懇親会に残ってくださいね!!
また、いつも&今後協力くださる協会関係者も紹介したいので♪
われこそは!!と思う方♪ぜひぜひ 当日声をかけてください。
懇親会で 皆さんとざっくばらんに 今後のことを話せればとおもっています。
懇親会:ポートピアホテル 17時半~19時
参加費:6000円
2009/12/17
日豪国際フォーラム準備 part2 ~広がるノーリフト~
着実に 広がってきていることを実感するのと同時に こうしてフォーラムをすることの大切さを感じる。
2010年1月のフォーラムが終われば、次は2年後 2012年に・・・とおもっている。
連続して毎年しないことを自分の中で決めた。
それは、 フォーラムを開催することに時間をとられて
現場とのかかわりやかかわっているところと十分に時間が取れないジレンマがあったから。
そして・・・なによりも 1回で終わってしまうものよりも
勉強会や食事会 そういったコミュニケーションでつながっていきながら
ノーリフトをみんなで広めていきたいと思ったから。
現場が好きで 人が好きで 生きた知識を 生かせる場所にいたい。
そう思いながらも 現場とかかわるよりも まず 広めることを目標に動いた。
動きながら 広まっているのか 広まっていないのか…
あまり実感がなかった。
でも 来年のフォーラム開催の呼びかけをきっかけに ふたたび 人が集まり
たくさんの人とコンタクトが取れた。
ノーリフト指導者養成に出てくれた人達が 自分たちの病院で♪ 勉強会で♪
ノーリフトを広めている。そして病院での取り組みが決まっていっている。
自分の病院で 伝えるといっても、決して容易なことではない。
ものを買うとか技術とかだけではなく 概念を伝えなきゃいけないノーリフト。
そこが伝わらないと 動かない。
ノーリフトの概念は、今までになかったような考えを 伝えることになるときもある。
それは 言い換えれば 今までを否定することにもなりかねない。
そこにある文化を変えることが必要になると
新しいことには 反対する人も出てくるかもしれない。
でも そんなこんなを超えてでも 伝えなきゃいけないことがある。
それでも、伝えていくことが 知った人の責任だ。
がんばってね。と 応援する言葉に逃げず 自分がノーリフトを広めていこうと
口火を切った人達がたくさんいる。
今、たくさん来る参加申し込みのメールとFAXを見て・・・
フォーラムをきっかけに 活動報告を下さる方々
新しくコンタクトを取ってくださる方々に出会い。
また エネルギーをもらい 決心してよかったと じわ~っとこみあげてくる思い。
現場にじっくりかかわれなかった・・・
講演会どまりだった・・・と 心残りが多かった1年だったけど
みんなからの連絡を受けて どんどんノーリフトは ひろがっっていっていることがわかる。
点が線になっていく 線が面になっていく。
いつか きっと日本中に広がる。そう確信しながら・・・
1人 1人のがんばり、情熱から ふたたび 熱い気持ちをもらいながら・・・
来年のフォーラム準備にも 熱がはいる。
感謝♪
P.S いろいろな思いをみんなで フォーラム終了後の懇親会でゆっくりシェアできればとおもっています。
フォーラムに参加くださる皆さんの懇親会参加を 楽しみに待っています。
2010年1月のフォーラムが終われば、次は2年後 2012年に・・・とおもっている。
連続して毎年しないことを自分の中で決めた。
それは、 フォーラムを開催することに時間をとられて
現場とのかかわりやかかわっているところと十分に時間が取れないジレンマがあったから。
そして・・・なによりも 1回で終わってしまうものよりも
勉強会や食事会 そういったコミュニケーションでつながっていきながら
ノーリフトをみんなで広めていきたいと思ったから。
現場が好きで 人が好きで 生きた知識を 生かせる場所にいたい。
そう思いながらも 現場とかかわるよりも まず 広めることを目標に動いた。
動きながら 広まっているのか 広まっていないのか…
あまり実感がなかった。
でも 来年のフォーラム開催の呼びかけをきっかけに ふたたび 人が集まり
たくさんの人とコンタクトが取れた。
ノーリフト指導者養成に出てくれた人達が 自分たちの病院で♪ 勉強会で♪
ノーリフトを広めている。そして病院での取り組みが決まっていっている。
自分の病院で 伝えるといっても、決して容易なことではない。
ものを買うとか技術とかだけではなく 概念を伝えなきゃいけないノーリフト。
そこが伝わらないと 動かない。
ノーリフトの概念は、今までになかったような考えを 伝えることになるときもある。
それは 言い換えれば 今までを否定することにもなりかねない。
そこにある文化を変えることが必要になると
新しいことには 反対する人も出てくるかもしれない。
でも そんなこんなを超えてでも 伝えなきゃいけないことがある。
それでも、伝えていくことが 知った人の責任だ。
がんばってね。と 応援する言葉に逃げず 自分がノーリフトを広めていこうと
口火を切った人達がたくさんいる。
今、たくさん来る参加申し込みのメールとFAXを見て・・・
フォーラムをきっかけに 活動報告を下さる方々
新しくコンタクトを取ってくださる方々に出会い。
また エネルギーをもらい 決心してよかったと じわ~っとこみあげてくる思い。
現場にじっくりかかわれなかった・・・
講演会どまりだった・・・と 心残りが多かった1年だったけど
みんなからの連絡を受けて どんどんノーリフトは ひろがっっていっていることがわかる。
点が線になっていく 線が面になっていく。
いつか きっと日本中に広がる。そう確信しながら・・・
1人 1人のがんばり、情熱から ふたたび 熱い気持ちをもらいながら・・・
来年のフォーラム準備にも 熱がはいる。
感謝♪
P.S いろいろな思いをみんなで フォーラム終了後の懇親会でゆっくりシェアできればとおもっています。
フォーラムに参加くださる皆さんの懇親会参加を 楽しみに待っています。
2009/12/14
日豪国際フォーラム準備状況 Part1
ばたばたばたばた・・・
あっというまに12月も半分過ぎて 今年も数週間。
日本ノーリフト協会は 来年年のフォーラム開催に向けて
そして 来年の講座開講に向けて ちゃくじつに!?
ばたばた・・・。
でも とってもうれしいものです!!
フォーラム開催に あたり 15社以上が協力してくださり
また 多くのボランティアの方々に支えられ・・・
準備は進んでいます。
今回、現場の腰痛予防対策の実際を意見交換したい!とおもい
ランチョン交流会を開催します。
さまざまな場所♪ 在宅・介護施設・病院や研修センター・大学の協力を得て
お昼休みに 福祉機器体験だけでなく現場でどのように導入していったのか
また 導入後どんな問題があるのか・・・
実際の経験を通してのケース発表と 参加してくださる皆さんと意見交換しながら
現場の問題を再検討していきたいとおもっています。
現在交流会予定は 下記のようになっています。
フォーラムにご参加の際は ぜひ交流会にもご出席ください。
日豪国際フォーラム案内 http://www.nolift.jp/forum/
<ランチョン交流会>
会 場 : 神戸国際会議場(兵庫県)4階 401号室~403号室 2部入れ替え制
プログラム
1部 12:10 ~ 12:55
401号室 病院における腰痛予防~リハ病院の役割と医療職の連携~
402号室 在宅における持ち上げないケア~サービス利用者からの提言と事例~
403号室 施設における腰痛予防対策~移動・移乗・入浴介助~
2部 13:00~13:45
401号室 オーストラリアのノーリフト~目からうろこ!?な体験~
402号室 利用者も介護者も変わる~トランスファーからポジショニングまで~
403号室 介護・医療現場における腰痛予防対策~労働安全衛生の視点より~
********************************************************************************
課題ばかりが目に付いて
なかなか思うように動けてなかった今年でしたが来年は 協会も2年目!!
フォーラムを皮切りに 講習会や交流会を どんどん開催していきたいとおもっています。
あっというまに12月も半分過ぎて 今年も数週間。
日本ノーリフト協会は 来年年のフォーラム開催に向けて
そして 来年の講座開講に向けて ちゃくじつに!?
ばたばた・・・。
でも とってもうれしいものです!!
フォーラム開催に あたり 15社以上が協力してくださり
また 多くのボランティアの方々に支えられ・・・
準備は進んでいます。
今回、現場の腰痛予防対策の実際を意見交換したい!とおもい
ランチョン交流会を開催します。
さまざまな場所♪ 在宅・介護施設・病院や研修センター・大学の協力を得て
お昼休みに 福祉機器体験だけでなく現場でどのように導入していったのか
また 導入後どんな問題があるのか・・・
実際の経験を通してのケース発表と 参加してくださる皆さんと意見交換しながら
現場の問題を再検討していきたいとおもっています。
現在交流会予定は 下記のようになっています。
フォーラムにご参加の際は ぜひ交流会にもご出席ください。
日豪国際フォーラム案内 http://www.nolift.jp/forum/
<ランチョン交流会>
会 場 : 神戸国際会議場(兵庫県)4階 401号室~403号室 2部入れ替え制
プログラム
1部 12:10 ~ 12:55
401号室 病院における腰痛予防~リハ病院の役割と医療職の連携~
402号室 在宅における持ち上げないケア~サービス利用者からの提言と事例~
403号室 施設における腰痛予防対策~移動・移乗・入浴介助~
2部 13:00~13:45
401号室 オーストラリアのノーリフト~目からうろこ!?な体験~
402号室 利用者も介護者も変わる~トランスファーからポジショニングまで~
403号室 介護・医療現場における腰痛予防対策~労働安全衛生の視点より~
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課題ばかりが目に付いて
なかなか思うように動けてなかった今年でしたが来年は 協会も2年目!!
フォーラムを皮切りに 講習会や交流会を どんどん開催していきたいとおもっています。
2009/10/24
むつき庵 in 京都
京都で久しぶりにのんびり素敵な時間♪
オムツフィッターで有名な むつき庵に伺った。
http://www.mutsukian.com/
浜田さんとは いろいろな場所でお会いしていたが
今までほんとゆっくりお話しする機会がなく…ばたばたと 挨拶!のみだった。
でもやっと むつき庵にも伺えた。
今回は Better Care の取材ということもあって いろいろお話ができた!!
http://www.bettercare.org/
むつき庵体験もさせて頂き!
トイレやお風呂 べっどなどいろいろ興味深く拝見!!
玄関を日本でどのように工夫するのかなどなど・・・
オムツだけでない むつき庵に ノーリフトと同じような理念や
考え方をたくさん感じたと同時に エネルギーをいただいた!!
私の101歳の祖母に オムツもたくさん下さり…
あったかい京都での素敵な時間でした。
また 伺いたい。コラボしていきたい素敵な方々に出会えた感謝!!
人がつなげていってくださる 人の輪。
今日はかがわにも行ってきました!
熱心な現場の皆さんに またまたエネルギーをいただきながら・・・
明日は滋賀!!
そして あさってからは 久しぶりの オーストラリアに行ってきます。
2009/10/22
大阪厚生年金病院
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